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- 〜赤ちゃんがいる家庭の防災対策〜:非常持ち出し袋のご紹介
〜赤ちゃんがいる家庭の防災対策〜


毎月1回、中身をチェックし賞味期限を確認しましょう。
賞味期限が迫っているものは、新しいものに入れ替えましょう。
ミルクは、離乳食(ミルクがゆやパンがゆ等)にも使えます。
ベビーフードも月齢を確認しましょう。
母子健康手帳、健康保険証、常備薬
「森永やさしい赤ちゃんの水」は、北アルプスの自然水を精製し、ミネラルや不純物をほとんど含まない純水です。ミルクのミネラルバランスをくずさず、ミルクの調乳に最適です。
賞味期限はキャップに記載しています。(未開封前)
1日の飲み量×7日分。

500ml

2000ml
賞味期限は缶底に記載しています。(開缶前)
1日の飲み量×7日分を計算して、備蓄用には大缶あるいは小缶で。
特に「ニューMA‐1」や「MA‐mi」などのアレルギー治療用ミルクは、普段より多めの備蓄をしておくと安心です。
そのまま食べられるレトルトタイプのベビーフードで、普段食べ慣れたメニューを用意するとよいでしょう。
ベビーフードは、現在の月齢のものと少し先のものを
果汁は乳首を直接つけられ、哺乳びんの代用にもなるので便利です。大人用の備蓄も兼ねます。

おでかけに便利なランチセット
お皿とスプーンがついてそのまま食べられます。

ベビー飲料 果汁飲料
乳首が直接つけられます
月齢を問わずLサイズを用意すると、吸水面積が広いので、すぐにオムツを交換できない状況になっても安心。吸水力があるので、いざとなったら前後を入れ替えて2回使用も可能。
衣類やオムツは圧縮袋を利用してかさを減らしましょう。


















