- 商品情報:満9ヵ月頃からのミルク
森永フォローアップミルク チルミル
チルミルの特長
「チルミル」は元気でかしこい成長を応援!
ラクトフェリン
母乳(特に初乳)に多く含まれ、赤ちゃんの健康と発育に重要なたんぱく質です。
データ:Wilsonら"The physiologic immunodeficiency of immaturity"1996
「免疫グロブリン(IgG抗体)血中濃度の出生前後の変化」より
DHA・アラキドン酸(ARA)


母乳に含まれ、乳幼児の脳の発達に重要な成分です。DHAとアラキドン酸は、合わせて摂ることが重要と言われています。

鉄分
満9ヵ月から2歳頃までは、体内の貯蔵鉄が少なくなって「鉄欠乏性貧血」が最も起こりやすいと言われています。「チルミル」は不足しがちな鉄分を強化しています。
2種類のオリゴ糖
ビフィズス菌を増やす「ラクチュロース」と「ラフィノース」の2種類のオリゴ糖を配合しました。
牛乳よりも栄養バランスのいい「チルミル」を
1歳児が1日に400ml摂取したときの食事摂取基準充足率(%)


フォローアップミルクについて
満9ヵ月頃からは鉄分が不足しがち
急激な成長にともない体内の貯蔵鉄が少なくなって、2歳頃までは鉄欠乏が最も起こりやすいと言われています。母乳や育児用ミルクのかわりに、早くから鉄分の少ない牛乳を与えると、「鉄欠乏性貧血」の危険性が高まります。

- 参考資料:小児貧血と栄養,小児科MOOK,25,35(1982)より
満9ヵ月頃からの栄養を補うのがフォローアップミルクです
離乳食だけで栄養バランスを整えるのは大変です。
フォローアップミルクは、この時期に必要な鉄分などの成分がバランスよく配合されています。
離乳食にも使いやすい
ばつぐんの溶け!
赤ちゃんを待たせることなくササッと作れます。水でも溶けるから、ママもラクラクです。
あきのこない自然なおいしさ!
砂糖不使用で風味がいいのが特徴。離乳食との相性もバッチリ!
栄養バランス
ムラ食いも多くなるこの時期は栄養をバランスよくとるのは大変。「チルミル」で不足しがちな鉄分を補って栄養バランスのよいメニューに。
全商品写真
森永フォローアップミルク チルミル
大缶
内容量:850g
森永フォローアップミルク チルミル
小缶
内容量:320g
森永フォローアップミルク チルミル
ハンディパック
内容量:14gx10本入り
商品紹介ムービー
「チルミル」の特徴を映像で紹介しています。
チルミルに使用している特定原材料(卵・乳・小麦・そば・落花生)について
● 印が付いている部分の特定原材料を使用しています。
| 商品名 | 種類別 | 特定原材料 | 備考 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 卵 | 乳 | 小麦 | そば | 落花生 | |||
| フォローアップミルクチルミル | 調製粉乳 | ● | |||||
原材料名
チルミル
乳糖、調整脂肪(パーム油、パーム核油、大豆油、カノーラ油)、デキストリン、ホエイパウダー(乳清たんぱく質)、脱脂粉乳、たんぱく質濃縮ホエイパウダー、ガゼイン、乳糖分解液(ラクチュロース)、バターミルクパウダー、ラフィノース、精製魚油、アラキドン酸含有油、炭酸カルシウム、塩化マグネシウム、リン酸三カルシウム、レシチン、クエン酸三ナトリウム、炭酸カリウム、塩化カルシウム、リン酸三カリウム、塩化カリウム、ビタミンC、クエン酸、ラクトフェリン、ピロリン酸第二鉄、ビタミンE、ニコチン酸アミド、ビタミンD3、パントテン酸カルシウム、シチジル酸ナトリウム、イノシン酸ナトリウム、ビタミンA、グアニル酸ナトリウム、ウリジル酸ナトリウム、、ビタミンB6、5'-アデニル酸、ビタミンB1、β-カロテン、葉酸、ビタミンB2、ビタミンB12






