- 商品情報:新生児からのミルク
森永ペプチドミルク E赤ちゃん

すべての牛乳たんぱく質を消化吸収のよいペプチドとしています。(ミルクアレルギー疾患用ではありません)
母乳が不足したとき、新生児期から安心してお使いいただけるミルク(乳児用調製粉乳)です。
E赤ちゃんは母乳に近いもうひとつの育児用ミルクです
赤ちゃんにとって最良の栄養は母乳です。ママやパパがアレルギー体質をもっている赤ちゃんにもいちばんいいのは母乳ですね。でも、足りないとき、こまるのはミルクのこと。「いままでのミルクでいいのかしら。」「ミルクアレルギー疾患用のミルクはどうかな?でもミルクアレルギーになったわけではないし・・・」こんなママ、パパに安心していただける、もうひとつの育児用ミルクが「E赤ちゃん」です。
「E赤ちゃん」は平成6年からたくさんの赤ちゃんとママの笑顔を守り、これからも赤ちゃんのすくすくをやさしく応援していきます。
E赤ちゃんの特長
E赤ちゃんは母乳に近いもうひとつの育児用ミルクです
すべての牛乳たんぱく質を消化吸収のよいペプチドにしています
栄養成分ははぐくみと同様です
- ラクトフェリン
- DHA+アラキドン酸(ARA)
- 2種類のオリゴ糖
- ビタミン、ミネラル
栄養ははぐくみと同じ

母乳に近い栄養成分です。
「E赤ちゃん」は母乳(特に初乳)に多く含まれ、赤ちゃんの健康と発育に重要なたんぱく質であるといわれているラクトフェリンを消化物として配合しています。
ペプチドだからやさしいね

大きなたんぱく質はミルクアレルギーの原因になることがあります。「E赤ちゃん」はこの大きなたんぱく質を、すべて小さなたんぱく質「ペプチド」にし、消化吸収に配慮しています。(ただし、ミルクアレルギー疾患用ではありません。)
全商品写真
森永ペプチドミルク E赤ちゃん
大缶
内容量:820g
森永ペプチドミルク E赤ちゃん
小缶
内容量:320g
森永ペプチドミルク E赤ちゃん
ハンディパック
内容量:13gx10本
別のミルクへの切り替えは?
- 「E赤ちゃん」は新生児期からお誕生日頃までお使いいただけます。
- 離乳食が2回食となり、乳製品(牛乳)を含む離乳食を食べるようになれば、「E赤ちゃん」からドライミルク「はぐくみ」または、フォローアップミルク「チルミル」(満9ヵ月以降の場合)などのミルクに切り替えても結構です。
- 母乳栄養児に初めてミルクや牛乳を与える際には、まれにミルクアレルギーが起こることがありますので、少量から様子をみながら与えた方が安心といわれています。「E赤ちゃん」を哺乳している乳児に初めて別のミルクを与える際も同様です。調乳した別のミルクをティースプーン1さじ程度の少量から与えてみたり、離乳食に少量使ってみるなど様子を見ながら切り替えるとより安心です。
- 医師の指示で「E赤ちゃん」をご使用の方や、特に気がかりなことのある場合には、医師にご相談の上、切り替えてください。
ミルクの選び方
ミルクの作り方
アレルギー物質※
乳、大豆
- ※原材料中に使用されているアレルギー物質(25品目)を表示しております。
原材料名
E赤ちゃん
乳糖、調整脂肪(パーム油、レシチン(大豆由来)、炭酸カルシウム、塩化マグネシウム、塩化カルシウム、パーム核油、サフラワー油、ヒマワリ油、エゴマ油)、乳清たんぱく質消化物、デキストリン、カゼイン消化物、乳糖分解液(ラクチュロース)、ラフィノース、精製魚油、アラキドン酸含有油、レシチン(大豆由来)、炭酸カルシウム、塩化マグネシウム、塩化カリウム、ビタミンC、リン酸三カルシウム、塩化カルシウム、炭酸ナトリウム、ラクトフェリン消化物、炭酸カリウム、ピロリン酸第二鉄、タウリン、硫酸亜鉛、ビタミンE、シチジル酸ナトリウム、ビタミンD3、パントテン酸カルシウム、ニコチン酸アミド、イノシトール、ウリジル酸ナトリウム、ビタミンA、硫酸銅、5'-アデニル酸、イノシン酸ナトリウム、グアニル酸ナトリウム、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、葉酸、β-カロテン、ビタミンB12
ご使用上の注意
本品はすべての牛乳たんぱく質を消化したミルクですが、ミルクアレルギー疾患用ではありません。





